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フォーラム「Logistics Architecture ―物流が建築、都市を変えていく―」【第11回】

AI、IoT、ロボット、自動運転などによって物流は大きく進化し、建築や都市を大きく変化させることでしょう。
既にそのきざしは見え始めています。
「建築」分野の2組の専門家を講師に招き、進化と変化のベクトルを展望するフォーラムの第11回を開催します。

【開催概要】
日 時:2022年2月15日(火)18:00~19:00(17:30~受付開始)
会 場:「Re-SOHKO GALLERY(リソーコ ギャラリー)」
    東京都港区港南3-4-27 第2東運ビル(WAREHOUSE Konan)1階
    JR「品川」駅徒歩14分、都営地下鉄・京急線「泉岳寺」駅徒歩16分
    都営バス・港区コミュニティバス「浜路橋」停留所徒歩1分
    *お車でお越しの際は、近隣の時間貸し駐車場をご利用ください。
講 演:「清光社埼玉支店」
    有井淳生氏・入江可子氏(アリイイリエアーキテクツ・パートナー)
    「101 BASE」
    能作淳平氏(ノウサクジュンペイアーキテクツ代表)
モデレーター:中崎隆司氏(建築ジャーナリスト&生活環境プロデューサー)
参加費:無料
定 員:20名(事前申し込み制:先着順)
主 催:Logistics Architecture研究会
企 画:中崎隆司(建築ジャーナリスト&生活環境プロデューサー)
協 賛:株式会社リソーコ

【参加申し込みフォーム】
https://peatix.com/event/3114974

【問い合せ先】
Logistics Architecture(ロジスティクス・アーキテクチャ)研究会
事務局(株式会社リソーコ内) 担当:浜谷
℡ 03-3453-0919
E-Mail info@re-sohko.co.jp

【プロフィール】
有井淳生(建築家、アリイイリエアーキテクツパートナー):
2007年東京大学工学部建築学科卒業。2008~09年OMA/Office for Metropolitan Architectureインターン。2010年東京大学大学院新領域創成科学研究科修了。2010~15年CAt/シーラカンスアンドアソシエイツ勤務。2015年アリイイリエアーキテクツ設立。

入江可子(建築家、アリイイリエアーキテクツパートナー):
2010年東京藝術大学美術部建築学科卒業。2011~12年 Politecnico di Torino, Facoltà di Architettura留学。2013年東京藝術大学大学院美術研究科修士課程建築専攻修了。2013~17年CAt/シーラカンスアンドアソシエイツ勤務。2017年~アリイイリエアーキテクツ
能作淳平(建築家、ノウサクジュンペイアーキテクツ代表、富士見台トンネル代表):
1983年富山県生まれ。2006年武蔵工業大学(現・東京都市大学)建築学科卒業。2006~2010年長谷川豪建築設計事務所勤務、2010年ノウサクジュンペイアーキテクツ設立。2019年に東京都国立市にてシェアする商店「富士見台トンネル」を開業。

中崎隆司(建築ジャーナリスト&生活環境プロデューサー):
生活環境の成熟化をテーマに都市と建築を対象にした取材・執筆ならびに、展覧会、フォーラム、研究会、商品開発などの企画をしている。著書に『建築の幸せ』『ゆるやかにつながる社会‐建築家31人にみる新しい空間の様相‐』『なぜ無責任な建築と都市をつくる社会が続くのか』『半径一時間以内のまち作事』などがある。

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ご来場のお客様へのお願い
新型コロナウイルス感染拡大防止の為、下記の対策にご協力お願いします。
1.ご来場の際には、マスクの着用及び、入り口での手指の消毒をお願いします。
2.入場時、非接触式温度検知カメラによる体温測定をお願いします。37.5℃以上の発熱が確認された方、
  及び風邪の症状(咳、咽頭痛、味覚・臭覚異常)がある方、明らかに体調不良と思われる方は、入場をご遠慮
  ください。また、過去2週間以内に政府から入国制限、入国後の観察期間を必要とされている国・地域への
  訪問歴及び当該在住者との濃厚接触がある方は、来場をお控えください。

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、今後の感染状況により中止の可能性があります。予めご了承下さい。

         

21.12.23

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